有機ココナッツMCTオイル

最終更新: 3月4日

低温での固まりにくい有機ココナッツMCTオイル

       有機ココナッツMCTオイル280g ¥2.400(税別)

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MCTオイルとは。。??

MCTとは「Medium Chain Triglyceride(ミディアム チェーン トリグリセリド)」の頭文字を取ったもので、日本語では「中鎖脂肪酸」と訳されます。

つまり「MCTオイル」とは、「中鎖脂肪酸油」のことを指します。

中鎖脂肪酸は植物ではココヤシやパームヤシなどの胚乳(果実の核の部分)のみに含まれます。

美容オイルコンシェルジュYUKIEより動画でご紹介♪

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<中鎖脂肪酸(MCT)の特徴>

1.丈夫な体作りをサポート

中鎖脂肪酸は母乳にも含まれている成分。赤ちゃんの粉ミルクにも入っています。中鎖脂肪酸には、抗菌・抗炎症作用があり、外敵から守ってくれます。

未熟児として生まれた赤ちゃんの栄養として点滴の成分にも利用されてきました。


2.消化・吸収が早い

中鎖脂肪酸は分子が小さく水に溶けやすい性質があるため、小腸で吸収され門脈を通って直接肝臓へ運ばれ、即座にエネルギーとなります。一般的な植物油に含まれる長鎖脂肪酸より約4倍の早さで吸収され、約10倍の早さで代謝されエネルギーになります。


3.体脂肪になりにくい

中鎖脂肪酸は消化、吸収が早いことから、体脂肪として蓄積されにくい性質をもちます。


4.第二のエネルギー源「ケトン体」を作る 中鎖脂肪酸は、ブドウ糖に代わる第二のエネルギー源として注目されている「ケトン体」の生成にも役立つと言われています。

私たちは普段、米や小麦・砂糖などに多く含まれる糖質から作られるブドウ糖を主なエネルギー源として利用していますが、私たちの体にはブドウ糖とは別のエネルギー源を作り出す仕組みが備わっています。そのエネルギー源こそが「ケトン体」です。

私たちの脳や体は一番のエネルギー源であるブドウ糖が不足して枯渇状態になると、体に蓄えられた脂肪や摂取した油分を分解してケトン体を生成し、主なエネルギー源として自動的に利用します。

ところが、中鎖脂肪酸は体にブドウ糖が存在する時でも、ケトン体を作り出す働きがあると言われています。


5.脳のエネルギー源となりやすい

ブドウ糖の代わりにケトン体が脳のエネルギー源となります。脳がブドウ糖をうまく使えないことで起こると言われるアルツハイマーの 予防・改善にも用いられます。また、ブドウ糖を摂った時に感じる「眠気」や「ボーッとした感じ」がないため、集中力を高めたい時にも活用できます。

<ちょこっと!ココナッツレシピ>

ファイバーレモン水:運動のお供に是非飲んでみて!!

  • 水 500ml 有機ココナッツMCTオイル 大さじ1 ココナッツファイバー 大さじ2 レモン汁 1/2個分

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2月の営業日:毎週水・金(11:00~19:00)完全予約制

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